※ただいま、各ページ制作中で未完成な内容となっております。ご了承ください。

2015年4月より”おおつじ社労士オフィス”に名称変更しました

拠点も鯖江市北部からあわら市に移転しました。


遅ればせながら、ホームページを更新していきます。

まだ新旧入り乱れた状態ですが、ご了承ください。

・・・


従業員のことを考えているのに従業員にわかってもらえなくて、

しかも、そんな悩みを誰にも打ち明けられない・・・

小さな事業所の経営者の方へ。


事業を始めたきっかけや

そのときの思いなどを教えてください。

 

例えば、

従業員に誤解を受けていたりしませんか?

その思いに共感する人に見てもらいたい求人票になっていますか?

 そんなお悩みについて私がお手伝いできることはありませんか?


ブログ更新(外部リンク)

おつな社労士、おおつじつよしの、つれづれブログ

負け?(159) (水, 27 4月 2016)
ごめん わかりません は、 口にすると恥ずかしい言葉 だと、刷り込まれて生きてきました。 ごめん わかりません を言えることが、人として当たり前 ということを、 ここ数年、繰り返し耳にするようになりました。 公衆の面前で 絶対に謝らない と心に誓っている方も多いようですが、 私は ごめん わかりません が言える人になりたい。 今回は、この辺で。
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相談役(158) (水, 27 4月 2016)
契約書の書き方や 労働時間の決め方など、 なんだか、 法律に関係ありそうな事 なんだけど、 誰に聞いていいか分からない・・・ という事があります。 とりあえず、 知り合いの税理士に聞いてみるか~とか、 弁護士に聞いてみるか~ という方も多いと予想します。 そんなとき、 何でも質問を受け付けてくれる人がいたら・・・ しかも 役所みたいなたらい回しをしない人がいたら うれしいですよね。 私も 選んでもらえたら嬉しいです。 契約で決められた仕事しかしない と考えていると、 矛盾した発想ですね。 今回は、この辺で。
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仕事(157) (木, 21 4月 2016)
今は人手不足です。 募集の際、 経験者よりも、 明るく元気で前向きな人がいい とおっしゃる経営者が結構います。 それだけ、 前向きでない経験者が多い とも読み取れます。 一方で、 知識・スキルを提供する側から見れば、 その腕に頼った働き方を 経営者は望んでいない ということです。 入社のきっかけが 「その腕を見込んで、ぜひ来てほしい」 だったのか、 「ウチで働いてみないか?」 だったのか? 前者のことは、ほとんどないと思います。 仕事とは、 仕える事 と書きます。 あなたは、誰に仕えていますか? 今回は、この辺で。
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理不尽(156) (木, 21 4月 2016)
人を成長させる人は 時に鬼の顔を見せます。 鬼の顔を見せられた方は、誰でも イヤなヤツ と思うのが自然です。 そのときに 言われた事、された事を 理不尽だと感じることもあります。 当然、顔も見たくない、 キライなヤツ になる可能性があります。 なんで私が? なんで私だけが? こんな仕打ちを受けなきゃならないの? と思うことも、当然あります。 もしも、自分中心の 自分の尺度の中でしか 物事を捉えられない人ならば、 それで終わりです。 でも、人は進みは違えども 成長するものです。 昔を振り返って、 今、思えば、 あの時、理不尽に思った事は 実は自分の能力不足のために招いた結果だった、 自分の勘違いだった、 自分の成長には必要だった、 あのおかげで今がある と気づく時が来ます。 親になったとき、 部下を持ったとき、 その他、その人に合ったタイミングで 気づく時が来ます。 理不尽な言動をしたアノ人は 鬼ではなくて 自分を成長させるために必要な存在だった と。 でも、 目の前の事から逃げて生きていると 気づけない感覚です。 今回は、この辺で。
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長所(155) (火, 12 4月 2016)
おそらく接点がないであろう2人から、 私の長所について ほぼ同じようなことを言われました。 きっと、そうなんです。 そして、 長所を磨いて生かせば さらに良くなるのですが、 頑なに いや、そうじゃない! こっちのほうが取り柄だ! と素直に耳を貸さないこともありました。 他人の話だとよく理解できるのに、 自分の事だとそうはいかない というのもおかしな話です。 顔に汚れが付いていても 道具を使わない限り 自分では見えないのと同じで、 自覚の有無にかかわらず、 3人目も その2人と同じようなことを言う可能性が高いです。 なのに、 その辺が分からない人を見ると歯がゆいです。 もったいないなあと思います。 (過去の自分も) 今回は、この辺で。
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